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<title>お知らせ</title>
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<title>ゴールデンウィーク休業のお知らせ</title>
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平素から格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。さて誠に勝手ながら、下記の期間をゴールデンウィーク休業とさせていただきますので、お問い合わせ対応、及び通常業務をお休みさせていただきます。<ゴールデンウィーク休業期間>2026年4月25日（土）～2026年5月10日（日）
<通常業務開始>2026年5月11日（月）<休業前の発注について>4/21(火)までに発注いただいたものは、休業前に発送いたします。(在庫があるものに限る)
4/22日(水)以降の発注書に関しましては、休業明け5/11(月)以降順次ご対応させていただきます商品・部品のご入用の際はお早めにご連絡いただけますと幸いです。大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解・ご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
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<link>https://infinitycrest.co.jp/news/detail/20260414152729/</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【新商品】APC2Flex 自動操舵システム 販売開始</title>
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<![CDATA[
この度、InfinityCrest株式会社は、XAGCo.,Ltd.が開発・製造する農業機械を自動操縦化するシステムXAGAPC2Flex(AutoPilotConsole)の日本市場における本格展開を開始いたします。本製品はトラクターなどの農業機械に後付けで導入できる自動操舵ソリューションで、農作業の効率化と精度向上を実現します。近年、農業分野では労働力不足や作業効率の改善が大きな課題となっています。従来の農作業では、播種、施肥、耕起などの作業時に作業者が長時間にわたり直線走行を維持する必要があり、疲労や操作ミスによる作業精度の低下が問題となっていました。APC2はRTK衛星測位技術を活用し、最大±2.5cmの高精度な自動操舵を実現。作業の重複や走行誤差を抑えることで、燃料や資材の使用量削減にも貢献します。また、RTKアンテナ、各種センサー、演算ユニットを一体化したオールインワン設計を採用しており、従来のシステムと比べて設置や導入が容易です。既存のステアリングを外さずに、設置できる設計、既存のトラクターにも対応し、さまざまな農業機械で利用可能です。さらに、専用スマートフォンアプリと連携することで、自動走行ルートの設定や作業管理、システムアップデートなどを簡単に行うことができます。IMUセンサーによる地形補正機能も備えており、傾斜地や起伏のある圃場でも安定した操舵精度を維持します。本製品を通じて、農業の自動化・省力化を推進し、より持続可能で効率的な農業の実現を目指します。APC2Flex製品ページ
APC2Flexプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000134082.html製品動画APC2Flexプロモーション
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<link>https://infinitycrest.co.jp/news/detail/20260311092044/</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2026 09:28:00 +0900</pubDate>
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<title>【新機種】 農業用ドローン「P150Max」 販売開始</title>
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InfinityCrestのP150MaxはAI搭載の高性能農業ドローン。作業効率と安全性を両立し、スマート農業の未来を支援します。
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<link>https://infinitycrest.co.jp/news/detail/P150Max販売開始/</link>
<pubDate>Thu, 05 Mar 2026 09:35:00 +0900</pubDate>
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<title>XAG P150Maxの詳細と動画公開</title>
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近日発売のXAG新型ドローンP150Maxの詳細情報や動画をチェックし、最新技術や特徴を詳しくご紹介します。
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<link>https://infinitycrest.co.jp/news/detail/20260302173838/</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2026 17:48:00 +0900</pubDate>
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<title>年末年始休業のお知らせ</title>
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<![CDATA[
2025年12月27日から2026年1月5日までの年末年始休業期間中の対応や発注締切について詳しくご案内いたします。
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<link>https://infinitycrest.co.jp/news/detail/20251211101551/</link>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2025 10:19:00 +0900</pubDate>
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<title>【第4回】ドローンサミット 9/24-25 出展情報</title>
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弊社代理店の『株式会社WorldLink&Company/SkyLinkJapan』様が『第4回ドローンサミット』にご出展されます。XAG社のP60も展示されますので、ぜひご来場ください。
入口から入って左へ行った通路側(出展番号：SV-09下の図を参照)入場は無料ですが、事前に登録が必要になります。
来場者登録名称第4回ドローンサミット
（ドローンサミットシンポジウム／愛知県次世代空モビリティEXPO2025）会期2025年9月24日（水）9月25日（木）
9:45～17:00料金入場無料
※事前に来場者登録をお願い致します。場所ポートメッセなごや第1展示館C・Dホール
（愛知県名古屋市港区金城ふ頭二丁目２番地）
（9/24-26に開催されるエアロマート名古屋2025と同時開催）主催愛知県
経済産業省
国土交通省協力名古屋商工会議所
（一社）中部経済連合会プログラム内容・展示会
（次世代空モビリティ関連事業者の製品技術PRや自治体の取組紹介）
・シンポジウム
（次世代空モビリティの活用に取り組む事業者や自治体によるパネルディスカッション等）
・ドローン等のデモフライト
・商談イベント
（同時開催される「エアロマート名古屋2025」と連携）P60の製品情報
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<link>https://infinitycrest.co.jp/news/detail/20251118142217/</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2025 14:26:00 +0900</pubDate>
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<title>【重要】総重量25kg以上の無人航空機を飛行させる場合について</title>
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<![CDATA[
【重要】令和７年10月１日以降に新たに飛行許可・承認申請を申請する場合
総重量25kg以上の無人航空機を飛行させる場合は第三者賠償責任保険の加入が必要となります。

弊社販売の機体は全て総重量25kg以上の機体となります。弊社から購入された方は１年間は第三者賠償責任保険(対人対物保険)が付帯しております。
2年以降は各ユーザー様ご自身で加入が必要となりますので、更新または新規での保険加入を行なってください。

保険がない場合、申請を行うことは可能ですが、個人で保険と同等の補償が行える内容を記載する必要があります。
(例：資産○億円有する)対象機種：P202017・P202019・P302019・P40・V40・P100pro・P60
-------------------------------------以下、国土交通省飛行許可・承認制度に関する最新情報・お知らせ(参照)
「無人航空機の飛行に関する許可・承認の審査要領（カテゴリー2)飛行）」に基づき、令和７年10月１日以降に新たに飛行許可・承認申請を申請する場合、
総重量25kg以上の無人航空機は、第三者の負傷や交通障害等の不測の事態が発生した場合に十分な補償が可能となる第三者賠償責任保険の加入が必要となります。○注意点
・飛行許可・承認申請する場合、第三者賠償責任保険の記載が必須となりますのでご注意ください。
・飛行の際には、必ず加入中の保険の付保状況や有効期間をご確認ください。○制度改正について
総重量25kg以上の無人航空機を飛行させる場合は第三者賠償責任保険の加入が必要です○審査要領について
無人航空機の飛行に関する許可・承認の審査要領（カテゴリー2)飛行）
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<link>https://infinitycrest.co.jp/news/detail/20251118142702/</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2025 14:29:00 +0900</pubDate>
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<title>夏季休業のお知らせ</title>
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平素から格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて誠に勝手ながら、下記の期間を夏季休業とさせていただきますので、お問い合わせ対応、及び通常業務をお休みさせていただきます。<夏季休業期間>
2025年8月12日（火）～2025年8月15日（金）<休業期間の発注について>
休業期間内は発送を停止しております。
休業前の発注につきまして、部品に関しては8/6(水)までに発注書をお送りいただいているものは休業前に発送いたします。その他の完成品に関しては随時対応いたします。商品・部品のご入用の際はお早めにご連絡いただけますと幸いです。大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解・ご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
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<link>https://infinitycrest.co.jp/news/detail/20250728153051/</link>
<pubDate>Mon, 28 Jul 2025 15:31:00 +0900</pubDate>
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<title>【農業従事者向け】酷暑のドローン散布、バッテリー管理は大丈夫？</title>
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酷暑のドローン散布、バッテリー管理は大丈夫？年々気温が上昇し、地域によっては40℃にも達する酷暑の夏。7月～8月にかけて農薬や肥料を散布する農業従事者の皆様にとっては、非常に過酷な作業環境です。さらに、農薬散布時は人体を保護するために防護服を着用した作業となり、さらに体温が上がりやすい状況での作業を強いられます。ご自身の体調管理はもちろんですが、農薬散布ドローンの動力源である「バッテリー」も、この厳しい暑さで大きな影響を受けます。今回は、夏のバッテリー管理における重要な注意点をご紹介します。■XAG社製バッテリーの主な機能XAG社専用『スマートバッテリー』は、リチウムポリマー（LiPo）バッテリーです。放熱設計:バッテリーの上部や側面に設けられた通気口が、使用中や充電中の熱を効率的に逃がします。状態の可視化:機体に接続して電源を入れると、専用アプリ上でバッテリーの残量・温度・電圧・電流をリアルタイムで監視できます。残量確認:バッテリー本体のボタンを押せば、ランプの点灯数で手軽に残量を確認することも可能です。■ドローンバッテリーの適正温度動作環境温度は**約10℃～45℃です。しかし、夏の日中に機体を屋外に長く置くと、直射日光の影響でバッテリー温度はあっという間に45℃近くまで上昇してしまいます。■バッテリーが高温になるとどうなる？安全性を最優先に設計されています。例えば、バッテリー温度が高い場合、機体は飛行を開始しません。たとえ午前中の涼しい時間帯でも、連続使用や直射日光による温度上昇には十分な注意が必要です。■高温がもたらすリスクとコストへの影響危険性:：動作環境温度（45℃）を超える環境での使用は、バッテリーに重大な損傷を与え、膨張や発火、最悪の場合は爆発に至る危険性があります。コスト増：バッテリーが故障すれば、肝心な散布時期にドローンが使えなくなるだけでなく、買い替えによるコスト増にも直結します。高温下での不適切な使用や保管は、バッテリーの寿命を著しく縮める最大の要因です。■【実践】バッテリーが高温になった時の対処法1.基本は「冷ます」こと『スマートバッテリー』は、本体が高温の状態では飛行も充電も開始しない安全設計になっています。作業前は機体やバッテリーを日陰に置く、充電後は、直射日光を避ける工夫がダメージ軽減に繋がります。充電も必ず日陰や風通しの良い場所で行ってください。2.専用の冷却装置を活用するXAG社のバッテリーは、防水性能が高く、バッテリーを水に付け冷やす冷却システムを用意しています。水冷装置を使用することで、作業後、高温になったバッテリーをスムーズに充電でき、且つ適正温度まで下げ、すぐに散布作業を行えます。『水槽（水冷装置）』+発電機(GC4000+)『ミスト冷却装置』+発電機(GC4000+)こちらはP60の販売と同じタイミングで販売開始したミスト冷却装置「冷ます」目的は従来の水冷装置と同じですが、水の利用方法が異なります。従来は水につけ放熱を行う方法でしたが、ミスト冷却装置は水をミスト化し、プラス風をバッテリーに送り、ミストが蒸発することで周辺を冷ます気化熱の仕組みを利用しています。使用する水も従来の物に比べ減ります。水が温かくなっても、ミスト化されることで、安定した冷却効果を実現します。■バッテリーを長持ちさせる保管方法1.車内に放置しない散布後、バッテリーを車内に放置するのは絶対に避けてください。車内温度は急激に上昇し、バッテリーに深刻なダメージを与えます。作業後の移動中も、到着後は速やかにバッテリーを車から降ろし、涼しい場所へ移しましょう。2.最適な環境で保管するバッテリーの保管に適した環境温度は約10℃～30℃（推奨は22℃～30℃）です。乾燥した風通しの良い場所を選び、高温多湿や直射日光は避けて保管してください。こうした一手間が、バッテリーの寿命を延ばすことに繋がります。■まとめ今回は、夏のドローン散布におけるバッテリーの注意点をご紹介しました。この暑さは、作業者ご自身の身体にも大きな負担となります。十分な水分補給を行い作業を行いましょう。ご自身の体調管理万全を期すと同時に、ドローンの心臓部であるバッテリーにも無理をさせない運用を心がけ、この夏を安全に乗り切りましょう。
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<link>https://infinitycrest.co.jp/news/detail/20250724152813/</link>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2025 15:30:00 +0900</pubDate>
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<title>【重要】機体登録更新に関するお知らせ</title>
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【重要】機体登録更新に関するお知らせ2022年6月から開始された機体登録制度ですが、最初の更新時期が近づいて来ました。「え、更新って何するの？」「放っておくとどうなるの？」そんな疑問をお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。今回の記事では、機体登録更新について詳しく解説していきますので、ぜひ最後までお読みください！特に注意！事前登録機（リモートIDなし）の更新・2022年6月以前に登録した機体(リモートIDなし)の機体をお持ちの方は、特に注意してください。更新手続きをしない場合、新たにリモートIDの搭載が義務付けられます。リモートIDの搭載には費用もかかるため、確実な更新手続きを行いましょう。2025年6月19日が最初の期限！事前登録を行った機体は、2025年6月19日に有効期限を迎えます。期限切れのまま飛行させると、航空法違反となる可能性があります。更新期限と有効期間更新のタイミングによって、有効期間が異なります。有効期限の1ヶ月後（2025年5月19日）以降に申請する場合：登録満了日の翌日から3年間有効有効期限の1ヶ月後より以前に申請する場合：更新手続き日から3年間有効手続きはお早めに！期限ギリギリですと、申請が集中する可能性が高いため、できる限り早めの手続きをおすすめします。手数料は新規登録時と同様で、手続き方法や本人確認書類によって異なります。更新手続きが完了した場合、登録記号は変更されません。【更新方法】更新は、国土交通省のドローン情報基盤システム(DIPS2.0)から行います。１.「無人航空の登録申請」２．「有効期限の更新」３．リスト左側、対象機体チェックボックスにチェック４．本人確認を実施（確認終了まで少し時間がかかる場合があります）※マイナバーカード／運転免許証明（eKYC）/郵送など５．登録手数料の支払い６．更新完了飛行許可の更新とは別物です！機体登録の更新と、飛行許可申請の更新は異なる手続きです。DIPS2.0アカウント内で「機体登録の更新時期」と「飛行許可承認書」の承認期間を必ず確認し、それぞれの手続きを忘れずに行いましょう。詳細はこちらをチェック！より詳しい情報は、国土交通省のホームページをご確認ください。https://www.mlit.go.jp/koku/content/001442849.pdf
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<link>https://infinitycrest.co.jp/news/detail/20250612152400/</link>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2025 15:24:00 +0900</pubDate>
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